Ubuntuを内蔵HDD/SSDなどにインストール
パーティションは手動設定して,「/boot」はext4で128MBほど (←もっと大きい方が良さそう),「/」はbtrfsでフォーマットしてみる。最後尾にスワップ領域を搭載メモリ量に応じて設ける (←この領域はハイバネーション時に使用されるみたいなので,メモリ搭載量よりも余裕のある量が望ましいように思われる)。
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キーボードの設定 - レイアウト - オプションで,CapsLockをCtrlキー化 (Make CapsLock an additional Ctrl)
ネットワーク設定 (プロキシなど)
時刻と日付の設定でNTP同期 (11.04では不要みたい)
アップデート・マネージャでアップデートを自動的に行うように設定
自動起動するプログラムをダイエット (Bluetoothのカットなど)
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Ubuntu Tweakを起動して
ソースセンターで次を有効化し更新: Google Stable Source,
アプリケーションセンターで次を選んで適用 (インストール): Google-Chrome-Beta
Googleアカウントを設定して全てを同期
Ubuntu Tweakを起動してインストール: Skype, KeePassX, GNOME Do, LibreOffice
Synaptic パッケージ・マネージャを起動して
Unison-gtk, Glipper, QuickSynergy
Ubuntuの日本語環境をインストール (方法2) &日本語環境セットアップ・ヘルパでsylpheed, otf-ipafontなどをインストール
Synaptic パッケージ・マネージャでアンインストール: game類, sudoku, firefox, evolution
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Dropboxをダウンロードしてインストール
設定を他のマシンと共有するために,次の場所と,Dropbox領域に置いた共有用データとをシンボリックリンクする
gedit: ~/.gnome2/gedit/ (プラグインのインストール状態のみ共有することになる)
GNOME Do: ~/.local/share/gnome-do/
Sylpheed: ~/.sylpheed-2.0/
Unison: ~/.unison/
KeePassX: ~/.config/keepassx/
アイコン: ~/.local/share/icons/
ATOK: ~/.iiim/
Geany: ~/.config/geany/
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広辞苑などの電子辞書 (*.DAR, *.DRT) は,拡張子を小文字に変換してから /opt/atokx3/share/systemdic/ に置く (chown root:root, chmod 644の状態)
$ sudo add-apt-repository ppa:ikoinoba/ppa (
参考)
$ sudo apt-get update && sudo apt-get -y install mozc-server+dict ibus-mozc (
参考)
自分なりの設定
句読点「,。」,キー設定「ATOK」
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Synapticでvirtualbox-4.0をインストール
よく使うソフトやChromeのショートカットは,Dropbox配下のフォルダに入れておく。こうしておくと,マシン間で同期されるのでマシンが違っても同様にGNOME Doで呼び出せる。
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~/.Xmodmapに「keycode 108 = Zenkaku_Hankaku」と記載しておくと,右AltでIMEの起動が可能になる
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BootUp-Managerで起動するサービスを整理 (パッケージ名: bum)
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easystrokeを用いることで,マウスの未使用ボタンを「XF86AudioNext」などに割り付け可能
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うちのLCD-4300UをUbuntu 11.04に接続すると,そもそも,緑色の画面ではなくて,同期ずれのような,ゆっくり流れる白い画面が表示される。以下,やったこと。
sudo apt-get install libusb-dev xorg-dev xserver-xorg-video-displaylink
libdlo 0.1.2の手動インストール
Asunderでリッピング→flac生成
soundKonverterでflacのReplayGainをセット
soundKonverterでflac→ogg変換